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公開日:2026/03/13
更新日:2026/03/13
目次葬儀や通夜の準備を進めるなかで「会葬礼状とは何か」「どのような内容を書けばよいのか」と迷う方は少なくありません。会葬礼状は、葬儀に参列してくださった方へ感謝の気持ちを伝える大切なものですが、書き方や渡し方、準備方法で悩んでしまうこともあります。
そこで本記事では、会葬礼状の意味や役割、書き方、基本的な構成、注意点やマナーについてわかりやすく解説します。あわせて、一般葬・家族葬・社葬で使える文例もご紹介しますので、会葬礼状を準備する際の参考にしてください。
会葬礼状とは、通夜や葬儀・告別式に参列してくださった方へ、感謝の気持ちを伝えるためにお渡しする礼状です。会葬御礼とも呼ばれ、会葬品や返礼品に添えて当日お渡しするのが一般的です。
葬儀の場では、喪主やご遺族が参列者一人ひとりに丁寧にお礼を伝えるのが難しいこともあります。そのため会葬礼状は、参列への感謝や生前のお付き合いへのお礼を書面で伝える役割を持っています。
また、会葬礼状は、職場や学校への忌引き申請などで必要になる場合もあります。香典の有無にかかわらず、基本的には参列してくださった方へ広くお渡しします。後日弔問に訪れる方へお渡しすることもあるため、少し多めに準備しておくと安心です。
会葬礼状の準備方法には、いくつかの選択肢があります。葬儀の規模や準備にかけられる時間、文面へのこだわりなどに応じて、自分たちに合った方法を選ぶことが大切です。
ここでは、主な準備方法を3つご紹介します。
まずは、葬儀社に依頼して用意してもらう方法です。会葬礼状の手配は、葬儀プランに含まれている場合もあれば、オプション対応となる場合もあるため、事前に確認しておきましょう。
葬儀全体の準備とあわせて進められるため、ご遺族の負担を抑えやすい点がメリットです。文面や枚数について相談しやすく、慌ただしい時期でもスムーズに準備しやすい方法といえるでしょう。
挨拶状や礼状の作成・印刷を専門とする業者に依頼する方法もあります。インターネットから注文できるサービスも多く、文例やデザインの中から選んで作成できるのが特徴です。
印刷の品質にこだわりたい場合や、葬儀社のプラン外で別途準備したい場合に向いています。ただし、納期や最低注文数、送料などは業者によって異なるため、急ぎの場合は事前によく確認しておくことが大切です。
会葬礼状は、自分で作成して用意することもできます。パソコンで文面を作って印刷するほか、手書きした原稿をもとに用意する方法もあります。
自分で用意する場合は、費用を抑えやすく、故人らしさを反映しやすい点がメリットです。一方で、文面の確認や印刷、必要枚数の把握まで自分たちで行う必要があります。葬儀前後は慌ただしくなりやすいため、無理のない方法を選ぶとよいでしょう。
会葬礼状には、一般的によく用いられる基本的な構成があります。まずは全体の流れを確認し、そのうえで各項目の書き方を押さえておくと、失礼のない文面に整えやすくなります。
会葬礼状には、主に以下の内容を記載します。
・書き出しと結び
・故人の氏名や喪主との続柄
・お礼の言葉
・通夜や葬儀の日付
・喪主の住所と氏名
ここからは、それぞれの項目について順に見ていきましょう。
会葬礼状は、一般的な手紙のように時候の挨拶から始めるのではなく、故人の氏名を記したうえで、参列への感謝を述べる形で書き出すのが一般的です。本文では、ご会葬いただいたことへのお礼や、生前に賜った厚情への感謝を簡潔にまとめます。
結びでは、本来であれば直接ご挨拶すべきところを書面でのお礼となることを添えて、丁寧に締めくくります。
なお、会葬礼状では時候の挨拶を入れず、「拝啓」「敬具」などの頭語・結語も省略するのが一般的です。
例:
「故 〇〇 〇〇儀」
「亡父 〇〇 〇〇儀」
会葬礼状には、誰の葬儀に対するお礼なのかがわかるよう、故人の氏名を記載します。氏名の前には「故」や「亡父」など故人との関係がわかる言葉を記載し、氏名のあとには「儀」と添えるのが一般的です。
続柄の書き方にはいくつかの表現があるため、一般的な記載例を確認しておきましょう。
| 喪主から見た続柄 | 記載例 |
|---|---|
| 父 | 父・実父・亡父 |
| 母 | 母・実母・亡母 |
| 義理の父 | 義父・岳父・父 |
| 義理の母 | 義母・岳母・母 |
| 夫 | 夫・主人 |
| 妻 | 妻・家内 |
| 息子 | 息子・長男・次男・末子 |
| 娘 | 娘・長女・次女・末子 |
| 兄弟 | 兄・弟・長兄・次兄・義兄・義弟 |
| 姉妹 | 姉・妹・長姉・次姉・義姉・義妹 |
例:
「ご多用のところご会葬を賜り 厚く御礼申し上げます」
「生前に賜りましたご厚情に深く感謝申し上げます」
お礼の言葉では、通夜や葬儀に参列してくださったことへの感謝を伝えます。あわせて、生前に故人がお世話になったことへのお礼を添えると、より丁寧な文面になります。会葬礼状は長文にする必要はなく、感謝の気持ちが簡潔に伝わる表現に整えることが大切です。
また、会葬礼状では句読点を用いず、忌み言葉や重ね言葉を避けるのが一般的です。「重ね重ね」「ますます」「たびたび」などの表現は使わないように注意しましょう。
例:
「令和〇年〇月〇日 通夜」
「令和〇年〇月〇日 告別式」
会葬礼状には、通夜や葬儀を行った日付を記載するのが一般的です。いつの葬儀に対するお礼なのかが明確になり、受け取った方にもわかりやすくなります。表記は和暦でそろえると、全体として落ち着いた印象に整いやすいでしょう。
通夜と告別式の両方を記載する場合もありますが、文面全体で表記を統一することが大切です。日付の書き方にばらつきが出ないよう、あらかじめ整えておきましょう。
例:
「〒〇〇〇-〇〇〇〇 〇〇県〇〇市〇丁目〇番〇号」
「喪主 〇〇 〇〇」
会葬礼状の最後には、喪主の住所と氏名を記載するのが一般的です。誰からのお礼状なのかが明確になり、差出人としての情報も伝わりやすくなります。住所を書く場合は、郵便番号、住所、氏名の順に整えると見やすくなります。
必要に応じて、氏名のあとに「外 親族一同」と添えることもあります。一方で、近年はプライバシーへの配慮から、住所の記載を省略するケースもあります。どこまで記載するか迷う場合は、葬儀社に確認しながら整えると安心です。
会葬礼状は、感謝の気持ちを伝えるだけでなく、弔事にふさわしい表現や書き方を意識することも大切です。細かなマナーを押さえておくことで、より丁寧で落ち着いた文面に整えやすくなります。
ここでは、会葬礼状の注意点やマナーを解説します。
会葬礼状では、一般的な手紙のような時候の挨拶は入れません。季節の挨拶から始めるのではなく、故人の氏名や会葬へのお礼から書き出すのが一般的です。
「拝啓」「敬具」などの頭語・結語も省略されることが多いですが、用いる場合はセットでそろえるようにします。
会葬礼状では、句読点を使わないのが一般的です。これは、毛筆で書いていた時代の書状の名残とされており、現在も弔事の文面で受け継がれている考え方です。
また、通夜や葬儀が滞りなく済むようにとの思いを込めて、句読点を使わないとする考え方もあります。読みにくくならないよう、改行や余白を使って文の区切りを整えるとよいでしょう。
会葬礼状では、不幸が重なることを連想させる忌み言葉や重ね言葉は避けるのが基本です。これは、不幸を繰り返さないようにという思いが込められているためです。たとえば「重ね重ね」「ますます」「たびたび」「くれぐれも」などは使わないように注意しましょう。
表現に迷ったときは、簡潔で落ち着いた言い回しに整えると、失礼のない文面にしやすくなります。
正式なマナーでは、会葬礼状は薄墨で書くとされています。薄墨には、訃報を受けて急いで駆けつけた気持ちや、悲しみを表す意味が込められていると考えられています。
ただし、現在は印刷された会葬礼状を用いることも多く、手書きの場合でも毛筆や筆ペンのほか、黒インクの筆記具が用いられることがあります。大切なのは、弔事にふさわしい落ち着いた文面と、全体の整った印象を意識することです。
会葬礼状の文面は、葬儀の形式によって少しずつ表現が異なります。基本の流れは共通していますが、家族葬では葬儀の形に触れたり、社葬・団体葬では会社名や役職名を記載したりすることがあります。
ここでは、葬儀の形式ごとに使いやすい文例をご紹介します。
一般葬では、参列へのお礼と生前のご厚誼への感謝を、簡潔かつ丁寧に伝える形が基本です。香典や供花へのお礼を添える文面にすることもあります。
故 〇〇 〇〇 儀 葬儀に際しましては
ご多用のところご会葬を賜り 誠にありがたく厚く御礼申し上げます
また 生前中に賜りましたご厚情に対しましても 心より感謝申し上げます
本来であれば早速拝眉のうえご挨拶申し上げるべきところ
略儀ながら書中をもちまして御礼申し上げます
令和〇年〇月〇日
〒〇〇〇-〇〇〇〇 〇〇県〇〇市〇丁目〇番〇号
喪主 〇〇 〇〇
外 親族一同
家族葬では、近親者を中心に見送ったことや、故人またはご家族の意向により小規模で執り行ったことを一文添えると、文面が自然にまとまりやすくなります。
故 〇〇 〇〇 儀 葬儀に際しましては
ご多用のところご会葬を賜り 誠にありがとうございました
故人の遺志により 葬儀は近親者を中心に執り行いましたが
ご厚意を賜りましたこと 深く感謝申し上げます
また 生前中に故人へお寄せいただきましたご厚情にも
心より御礼申し上げます
略儀ながら書中をもちましてご挨拶申し上げます
令和〇年〇月〇日
〒〇〇〇-〇〇〇〇 〇〇県〇〇市〇丁目〇番〇号
喪主 〇〇 〇〇
外 親族一同
社葬・団体葬では、故人の役職や会社名を明記し、喪主だけでなく、葬儀委員長や主催団体名を差出人として記載する形が一般的です。個人葬よりも、会社としての御礼を伝える文面に整えると自然です。
故 株式会社〇〇 代表取締役会長 〇〇 〇〇 儀 社葬に際しましては
ご多用のところご会葬を賜り 誠にありがたく厚く御礼申し上げます
また 故人の生前中に賜りました格別のご厚誼に対し
深く感謝申し上げます
本来であれば早速拝顔のうえご挨拶申し上げるべきところ
略儀ながら書中をもちまして御礼申し上げます
令和〇年〇月〇日
株式会社〇〇
葬儀委員長 〇〇 〇〇
喪主 〇〇 〇〇
無宗教葬では、宗教色の強い表現を避け、会葬への感謝と、生前のご厚情へのお礼を中心にまとめると使いやすくなります。一般的な会葬礼状の基本構成をベースにしつつ、宗教的な語句を控える形が自然です。
故 〇〇 〇〇 儀 お別れの会に際しましては
ご多用のところご参列を賜り 誠にありがとうございました
皆様にあたたかくお見送りいただきましたこと
ご遺族一同 心より御礼申し上げます
また 故人が生前に賜りましたご厚情に対しましても
深く感謝申し上げます
本来であれば直接ご挨拶申し上げるべきところ
略儀ながら書面にて御礼申し上げます
令和〇年〇月〇日
〒〇〇〇-〇〇〇〇 〇〇県〇〇市〇丁目〇番〇号
喪主 〇〇 〇〇
外 親族一同
会葬礼状の基本的な構成は共通していますが、宗教によってふさわしい言葉遣いは異なります。とくに、故人をしのぶ表現や参列者へのお礼の伝え方は、宗教ごとの考え方に配慮することが大切です。
仏式の会葬礼状は、もっとも一般的な形式で作成されることが多く、参列へのお礼、生前のご厚情への感謝、書面でのお礼となる旨を記す流れが基本です。難しい表現を使う必要はなく、会葬への感謝が簡潔に伝わる文面に整えれば問題ありません。
表現としては「ご会葬」「ご厚誼」「ご弔慰」などが用いられることがあります。宗派によって細かな違いはあるものの、一般的な会葬礼状の型に沿って作成しやすいのが仏式の特徴です。
神式の会葬礼状では、仏式の表現をそのまま使わないように注意が必要です。たとえば、「冥福」「成仏」「往生」などの仏教的な言葉は避け、神式にふさわしい表現で整えます。葬儀の呼び方も、通夜は「通夜祭」、葬儀は「葬場祭」とされることがあります。
故 〇〇 〇〇儀 通夜祭並びに葬場祭に際しましては
ご多用のところご会葬を賜り 厚く御礼申し上げます
また 生前に賜りましたご厚情に対しましても
心より感謝申し上げます
本来であれば早速拝趨のうえご挨拶申し上げるべきところ
略儀ながら書中をもちまして御礼申し上げます
令和〇年〇月〇日
喪主 〇〇 〇〇
キリスト教式の会葬礼状でも、「冥福」「成仏」「供養」などの仏式特有の言葉は避けるのが一般的です。会葬への感謝と、生前にいただいたお心遣いへのお礼を中心に、落ち着いた文面に整えると自然です。
宗派や教会によって表現が異なることもあるため、迷う場合は教会や葬儀社に確認すると安心です。
故 〇〇 〇〇儀 追悼式に際しましては
ご多用のところご参列を賜り 心より御礼申し上げます
また 生前に賜りましたあたたかいお心遣いに
深く感謝申し上げます
本来であれば直接ご挨拶申し上げるべきところ
略儀ながら書面をもちまして御礼申し上げます
令和〇年〇月〇日
喪主 〇〇 〇〇
葬儀では、会葬礼状、香典返し、即日返し(当日返し)といった言葉が使われますが、それぞれ目的や渡す相手、タイミングが異なります。違いを理解しておくことで、返礼の準備を進めやすくなります。
会葬礼状は「通夜や葬儀・告別式に参列してくださった方へ感謝を伝えるための礼状」です。
返礼品に添えて当日に渡すことが多く、香典の有無にかかわらず、参列した方へ広くお渡しします。参列へのお礼に加え、故人が生前に受けた厚意への感謝や、葬儀を無事に終えた報告を伝える役割があります。
一方、香典返しは「香典をいただいた方に対してお渡しする返礼品」です。
会葬礼状のように参列者全員へ渡すものではなく、香典をくださった方が対象になります。一般的には、四十九日の法要を終えたあとに贈ることが多く、会葬礼状とは目的もタイミングも異なります。
会葬礼状と即日返しも混同されやすいですが、会葬礼状はあくまで「感謝を伝える礼状」であり、即日返しは「香典返しの方法のひとつ」です。
香典返しには、四十九日後などに贈る「忌明け返し」と、葬儀当日にお渡しする「即日返し(当日返し)」があります。即日返しは、香典返しを後日ではなく当日に渡す方法で、近年では広く行われています。後日の発送漏れを防ぎやすく、ご遺族の負担を軽減しやすい点が特徴です。
ただし、即日返しでは、香典の金額ごとに個別の品物を用意することが難しいため、基本的には同じ品物を一律でお渡しします。そのため、高額の香典をいただいた方には、即日返しとは別に、後日あらためて返礼品を贈る場合があります。
会葬礼状は、参列してくださった方への感謝を伝えるための礼状です。そのため、渡すタイミングは通夜や告別式の当日が基本となります。
ただし、受付で渡すのか、帰り際に渡すのか、家族葬ではどうするのかなど、実際の運用で迷うこともあります。ここでは、場面ごとの渡し方について確認していきましょう。
通夜で会葬礼状を渡す場合は、受付で返礼品と一緒にお渡しする方法と、お帰りの際にお渡しする方法があります。
どちらでも問題ありませんが、参列者が多い場合は、受付でまとめてお渡ししておくとスムーズです。一方で、通夜のあとに渡す形であれば、参列への感謝の気持ちをより自然に伝えやすくなります。
会場の動きや受付の状況によって対応しやすい方法を選び、混雑の中でも無理なく受け取っていただけるようにするとよいでしょう。
告別式で渡す場合も、基本的な考え方は通夜と同じです。受付で返礼品に添えて渡すこともあれば、式が終わってお帰りいただく際にお渡しすることもあります。会葬礼状は当日中に渡すのが一般的とされており、必ずしも渡す場面が厳密に決まっているわけではありません。
なお、参列者へのお礼を示す意味では、帰り際に渡すほうが自然と感じられる場合もあります。実際の渡し方は、葬儀社の案内や会場の流れに合わせて調整するとよいでしょう。
家族葬でも、ご遺族以外の親族や知人が参列する場合は、会葬礼状を用意しておくのが一般的です。近年は、家族葬であっても身内以外の方が参列するケースがあり、会葬礼状が忌引き申請などに必要になることもあります。
一方で、本当にごく近しい家族のみで執り行う場合は、必ずしも多くの枚数を必要としないこともあります。ただし、後日弔問に訪れる方がいる可能性もあるため、必要部数は少し余裕をもって準備しておくと安心です。
葬儀当日に参列できず、後日弔問に来てくださった方にも、会葬礼状をお渡しするのが一般的です。弔電をいただいた方や、後日あらためてお悔やみに来てくださった方へも、できるだけ早めにお礼を伝えることが大切です。
直接手渡しできる場合は、その場で返礼品に添えて渡すとよいでしょう。直接お渡しできない場合は、礼状を郵送することもあります。後日弔問者へのお渡しなども考慮して、会葬礼状は参列予定人数ぴったりではなく、少し多めに用意しておくと安心です。
会葬礼状は、通夜や葬儀に参列してくださった方へ感謝の気持ちを伝える大切な礼状です。書き方の基本構成やマナー、宗教による表現の違い、渡すタイミングなどをあらかじめ理解しておくことで、慌ただしい中でも落ち着いて準備を進めやすくなります。
会葬礼状の準備に迷った場合は、葬儀社に相談しながら進めると安心です。基本的な意味や書き方を押さえ、故人を見送る場にふさわしい形で準備を整えましょう。
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