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大野屋ニュース最新号情報

Vol.26

特集

毎号大好評のお寺巡りの旅第11弾は大田区の池上本門寺。日蓮聖人入滅の地に建立された『法華経』布教の殿堂を訪ねました。

  • ●お寺巡りをさらに愉しむ!「仏像の見方」明王編
  • ●大切な人をいつも近くに感じたい新しい供養のかたち
  • ●お仏壇のお悩み、解決します!
  • ●知っておきたい「家族葬」のこと。
  • ●知っておきたい数珠の基礎知識 Q&A

「大野屋ニュース」を読まれたお客様のご感想の一部です。

お客様の直筆のご感想

埼玉県在住
60代男性

お客様の直筆のご感想

東京都在住
70代女性

お客様の直筆のご感想

東京都在住
70代男性

お客様の直筆のご感想

千葉県在住
60代男性

お客様の直筆のご感想

神奈川県在住
80代男性

最新号プレビュー

雑誌ページ画像をクリックするとページ(PDF)をご覧になれます。

プレビュー
プレビュー

特集 お寺巡りの旅
池上本門寺を歩く

お寺巡りをさらに愉しむ!
仏像の見方基本の「き」 明王編

2-5ページ
プレビュー

大切な人をいつも近くに感じたい
新しい供養のかたち

6-7ページ
プレビュー

「仏壇を買い換えたい」「修理はできる?」……など
お仏壇のお悩み、解決します!

8-9ページ
プレビュー

知っておきたい
「家族葬」のこと。

10-11ページ
プレビュー

知っておきたい
数珠の基礎知識 Q&A

12ページ

今号を読まれたお客様のご感想をいただきました。

埼玉県在住 60代 男性
「知っておきたい家族葬の内容」が大変に参考になりました。両親とも家族葬で行ないましたが、これで良いのかと思う部分もあったのでいろいろと参考になりました。
神奈川県在住 40代 男性
毎号、楽しく、興味深く読ませてもらっています。親が高齢となり、とても身近な問題となってきて、いざ、という時に慌ててしのほにいわうら、聞きづらい事ではありますが、生前に葬式の参列者はどうするか などきちんと、話し合っておこうと思いました。とても参考になります。
東京都在住 70代 男性
家族葬や手元供養は、これからの 新しい供養のカタチでしょう。母が90歳を過ぎて、そろそろ考えるようになりました。
東京都在住 60代 女性
お寺や仏像に感心を持つなんて、母が亡くなるまでは思いもよりませんでした。誰もが皆、いつかは体験する「死」、いにしえの人が どのように 想いめぐらし、何をよすがに生きていたのか…考えながら読ませていただきました。
神奈川県在住 60代 女性
家族に負担がかからない葬儀のありかたを考えていましたので、参考になりました。息子にも、参考にしてほしいと思います。家族一人一人の心に残こる別れ方が大切だと思います。
埼玉県在住 50代 男性
私も家族葬で行ない今回の誌面でより深く理解することができました。大野屋さんの家族葬は高いプランを無理に押し付けることは一切なく予算に応じたプランで誠実に対応して頂きました。また式の進行も、手際良く陰に日向に立ち回り、さりげなくそして臨機応変に対応して頂き安心感と共に参列者に対しても非礼なく、式も流れるようにスムーズに無事滞りなく終了しました。家族の重く悲しい心もいやされ、穏やかな気持ちで無事に家族の思いである大切な人を天国に送る手続きを最高の形で完了することができました。本当にお世話になりありがとうございました。
千葉県在住 60代 男性
先月ひとりで住んでいた弟が亡くなり 家族葬にて見送りましたが、見知らぬ土地で 行ったため 結構な金額になってしまいました。やはりまえもって決めておかないといけないとつくづく感じました。家族葬の記事は良い企画だと思います。大変参考になります
千葉県在住 40代 女性
ラストページの数珠が、とても勉強になりました。年齢とともにお葬式などが増え、数珠を購入しましたが、どうが正しいのかわからず 周りの方の作法を見て、それとなく持っていたので、きちんと知れて良かったです。お仏壇や、ソウルジュエリーを、もっと沢山見たかったです。
東京都在住 50代 女性
今号はどの項目も興味深く読ませていただきました。「池上本門寺」は子供の頃に行ったことがあり、こんなに大きなお寺だったかな…となつかしく、またお参りに行ってみたくなりました。「DNA~」は、時代だな…と新しい供養の仕方があり、いろんな考え方の人がいるものですね。住宅事情やお墓のことなど…昔ながらの供養が難しくなってきている背景からでしょうか。一昨年に母を「家族葬」で見送った際に、フューネラルリビングで執り行いましたので、とても満足できる葬儀ができたことを思い出しながら読ませていただきました。
東京都在住 60代 男性
いつもたのしみに拝見しております。家族葬について改めて考えさせられました。高齢化が進む中、家族葬が今後主流になると思います。だからこそ、故人のことを本当に思う形の葬儀が望まれると思います。
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