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常性寺会堂

【常性寺の歴史】

常性寺は、鎌倉時代に創建の由緒ある寺院で、「医王山長楽院常性寺」と称されています。 当時は多摩川沿いに壮麗な諸堂が建立されていましたが、江戸時代に入った頃、旧甲州街道沿いの現在地に移築されました。その後、中興の法印祐仙が、成田山新勝寺より成田不動尊を勧請し、それ以来「調布不動尊」として広く知られています。
本堂に安置されている薬師如来は、別名「医王如来」ともいい、医薬を司る仏様として多くの人々のさまざまな心身の病を癒してきました。

【常性寺会堂の特徴】

常性寺会堂は常性寺が運営する寺院斎場です。1階の式場規模は100席、2階には洋室(60席)、控室などがあります。また地下には和室30帖もあり、一般的な葬儀から会葬者が多い葬儀まで、幅広く利用できます。
常性寺会堂への交通アクセスは、京王本線「布田駅」下車、北口より徒歩約2分、京王線「調布駅」北口からは 徒歩約8分です。駐車場は20~30台です。

斎場写真

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ご利用可能なプラン

  • 家族葬
  • 一般葬
  • 大型葬・社葬

常性寺会堂 概要

駐車場 仮眠施設 家族葬可
住所

東京都調布市国領町1-2-7

アクセス

京王本線布田駅北口より徒歩2分

規模

100席


駐車場30台

もしも会員の方には式場使用料の10%を当社が負担いたします。


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